2023年11月21日
2023年11月21日 /
まずはビルボードライブ横浜に足をお運びくださったみなさま、ありがとうございました。夜の横浜、なかなか出にくい方が多いかも…と心配していましたが予想以上に濃いステージになり、ヤッテヨカッター!というのが超正直な感想笑
いらして頂けなかった方にもちょっとイメージ伝われば、とセットリスト載せておきますね。
夜が明けたら
ふしあわせという名のねこ
淋しさには名前がない (三曲 浅川マキ)
ウィーンにて(バルバラ)
いつかの歌のように
花鳥燈華
灰色の瞳(長谷川きよし)
化粧(中島みゆき)
Je me souvien(ララ・ファビアン)
ミモザの島(バルバラ)
孤独(バルバラ)
愛の追憶(ダリダ)
千の一夜
アンコール
ヴァーボンストリートブルース
でした。
こうやって並べてみると、
私には一曲一曲がキレイな小石で、磨きながらずっと私の中にコレクションされていく感じ。素敵な財産がまた増えました。
今回はピアノ、ヴァイオリン、ウッドベースのトリオでどしっとした店網先輩のベースと可愛いけどヤバみもある杉田くん(彼は私の同期のおばちゃまハートをガシっと掴んでました笑)そして同い年コンビ⁈
ずみさんと私。音楽やってる感がグッと上がりましたね。弦の音は大好きです。弦マニアになりそう。
昼のお客様には深め夜なムードのスタートで時差ボケさせてしまったかな。でも最後はノッてくれて嬉しかったです。
夜は超しっくりでした笑
終了後、ずみさんとジジババになっても?なるまで?やろーやろー!と話しました。
こういう場や一緒にやってくれる人達が存在するって心温まるなー。
こうして開催出来るのも聴きに来てくださるみなさまのおかげです。
ありがとう。
今日からは冷蔵庫の上の人生。
先日、久しぶりに台本を開いたけど、涙と鼻水でぐしゃぐしゃになってしまって、これどうやって最後まで読めばいいんだろう、というのが課題。
とてもリアルに母と娘の気待ちが伝わってくるし、涙が止まらなくて開くのには毎回勇気がいるけど立ち向かわないと!
パルテノン多摩に目撃しに来て欲しい。。です。
長文、お付き合いありがとうございました。
気づけば冬物のコートを来る時期に…
皆さま、暖かくしてお過ごしくださいませ。
バンドメンバーと。

夜の部に来てくれたタラちゃん(愛花ちさきさん)

そして、『お勢、断行。』の音楽でお世話になった斎藤ネコさんもいらしてくれました。


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